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書く練習は○○を使うと良い!

我が家の子供たちも新しい学校生活が始まり、英語の授業も始まりました。

中学校の英語ではアルファベットの書き方を行ったあと、

早速単語の練習に入りました。



単語の練習、どうやってしていましたか?

多くの学校では何回も書いて覚えるように言われたかと思います。



もちろん、我が家の子供も同じように指導されました。

練習をした後、一言

「手が痛い」

と言われました。


まぁ、手が痛くなるまで練習したんだから覚えてるのだろう

と思って質問したところ、つづりも発音も微妙に間違っていました。


せっかく練習したのに、残念な結果です。



kiko's english playroomでも単語の練習を行っています。

練習の際は書くこともお願いしますが、

何回も書いて覚えろ!

というようなことはしていません。


ただ一つだけ練習する際に行ってもらっていることがあります。


それは、

口を動かして発音しながら書くこと

なんです。



すごく簡単なことですが、実際にするのは難しいというより恥ずかしいようです。




なぜ発音しながら書かせるかと言えば、口は音のままちゃんと動いているからなんです。


発音していて音が聞こえなくてもちゃんと口はその通りに動かしているんです。



また、発音しながら書くことによって単語を読む練習にもなります。

習っていないから読めない、発音できないではなく

この文字の並びはこんな音がしたからこんな風に発音するのかな?

と練習をするようになります。


これからの授業ではどんどん自分たちで話をしていく機会が増えてきます。

「恥ずかしいから何も言わない!」

というのは良いことではありません。


レッスン中はどんどん間違えて、練習してもらいたいです。

中学英語でつまずかない子を育てる 小学生専門・英語リスニング教育 kiko's english playroom

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