「塾に通っているのに、英語の点数が伸びない」
その原因は、リスニングにあるかもしれません。
中学校に入ると、英語は「言葉」から「科目」に変わります。
多くの生徒が塾へ通い、必死に文法を暗記します。
しかし、近年の入試や定期テストで最も配点が高く、
かつ「塾で対策しにくい」のがリスニングです。
当教室の中学生クラスは、ただ教科書を解くだけの場所ではありません。
「塾が教えない“音”の攻略」で、内申点を確実に積み上げる。
そんな、攻めのリスニング・スピーキング特化クラスです。
なぜ、当教室が「内申点」に強いのか?
1. 「聞ける」は「書ける」の近道です
耳が育っていない子は、
英単語を「記号」として丸暗記しようとします。
しかし、英語耳がある子は「音」をそのまま文字に変換できます。
この差が、スペルミスを防ぎ、単語テストの点数を底上げします。
2. リスニング満点は、最大の「貯金」になる
定期テストの約20〜30%はリスニング。
ここで満点を取ることは、文法ミスをカバーし、
平均点を大きく引き離す「最強の武器」になります。
当教室では、シャドーイング訓練を通して「ネイティブの速さ」を日常に変えます。
3. 「話せる」は「関心・意欲」の最高評価に
内申点を決めるのはテストの点数だけではありません。
授業中の発言やスピーキングテストの「自信」が、
先生の評価を「4」から「5」へと引き上げます。
アメリカの文化を知っているからこそ出る
「生きた表現」が、お子様の個性を輝かせます。
「塾」と「当教室」の使い分けをご提案します
学習塾: 文法・長文読解(守りの学習)
当教室: リスニング・スピーキング(攻めの内申点対策)
せっかく小学生まで培ってきた「英語耳」を、
中学で眠らせてしまうのはもったいない。
塾で「知識」を、当教室で「武器」を。
この両輪で、中学英語を余裕を持ってスタートしませんか?
kiko's english playroomではJUNIORコースにて 新規レッスン生を募集しています。
JUNIORコースのレッスンは、月曜日・火曜日・木曜日に行っています。
JUNIORコースは中学生のためのコースになります。
通室が難しい場合はオンラインでのレッスンも可能です。
JUNIORコースで新規レッスン生を募集している
曜日と時間はこちらになります。
月曜日 19:40~20:40(新中3)2名
火曜日 19:40~20:40
木曜日 19:40~20:40
※現在満席のため火曜日・木曜日の募集はありません。
皆様のお問い合わせをお待ちしています。
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