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きれいに書けないと起こる弊害

英語を書くときにアルファベットを

意識していますか?

意識していないよ~!

って思ったら、ぜひ聞いてください。



英語を習っていて一番意識が向かないのって

アルファベットをきれいに書くことです。

レッスンでも発音、聞き取りにばっかり

意識がいってしまってアルファベットを

汚く書くってことがよくあります。



理由は簡単で

アルファベットなんて簡単に書けるから

と思っているから。



たしかに、アルファベットはよく見るので

書ける気になっちゃうんですよね~。



でも、しっかりと書く練習をしていないと

痛い目にあいますよ。

レッスン生にもいたのですが、

テストで正解の単語を書いてたのに
丸をもらえなかった!!

ということがありました。




何でもらえなかったのか?

書いてあったアルファベットが
読めなかったから

です。

書いた文字って相手に見せて

理解してもらうものなんですよ。


メモだったら自分しか見ないから

どう書いたっていいけれども、

テストって必ず先生が見るんですよ。



文字をきれいに書くなんて面倒くさいから

自分のくせ字を分かった上で読め!

なんて、どれだけ自分主義なんですかね。



日本語だとしっかりと文字を書こうと

するのに、なぜかアルファベットは

ちゃんと書かないでも大丈夫でしょ?

って思われるのか不思議です。




アルファベットもしっかりと書く練習を

する必要があるんです。

英語を始めよう!と思ったら

【英語耳】を育てるのと同時に

アルファベットの書く練習を

同時に行ったほうが良いんですよ。

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