体験レッスン随時受付中!

📩体験レッスンのお申し込み📩

そのほか、ご質問などがございましたら、📩こちらからどうぞ📩


体験レッスンについて〇 〇レッスンについて〇 〇レッスンの流れ〇 

コースのご案内〇 〇月謝〇 〇よくある質問〇 


ローマ字を習い始めたら陥るワナ

小学4年生になるとローマ字を習います。


ローマ字ってアルファベットを

使って表記するので英語と

おなじ感覚になる子がいます。


ローマ字と英語って

まるっきり発音が違います!


ローマ字は日本語を

アルファベットで

表記しているだけ。


dakaraeigotoha

hatuonhouhouga

chigaundesu

(だからえいごとは

はつおんほうほうが

ちがうんです)

のように。



kiko's english playroomの

レッスン生は4年生になってくると

英語耳が育ってくるので、

しっかりと英語の発音も

できるようになります。


このとき、

ローマ字を習ったから

読み方も変えなさい!

って教わると混乱してしまい、

英語の発音をしなくなって

しまう子もいます。



保護者の中には

アルファベットで書かれている

から英語と同じでしょ

って考えを持っている人もいます。


たしかに、見た目は同じですよね。


書く練習をするときには

発音しながらしなさい

と指導をしているので、

同じように自宅で行おうと

してくれている

ということはとても

良いことなのですが…



せっかく英語耳が出来上がって

来ているので、自宅で

あえてローマ字読みを

強要しないでください。



ローマ字で書く練習は

アルファベットを書く

練習になるので、

それは良いのですけどね。

中学英語でつまずかない子を育てる 小学生専門・英語リスニング教育 kiko's english playroom

英語が“勉強になる前”に、 聞き取れる脳を完成させる。 小学生のうちにリスニングを 得意にすることによって中学校での 英語の成績が変わります。 リスニング×海外文化のレッスンで 英語を得意科目にさせる教室。 ・埼玉県越谷市の英語教室 ・1クラス6名までの少人数制 ・幼稚園~高校生まで指導 ・英検指導(5級から2級) ・個別指導あり

0コメント

  • 1000 / 1000