いよいよ21日の日曜日がイースターです。
イースターと言えば、ウサギとひよこ、タマゴのイメージですね。
kiko's english playroomでもイースターについて取り上げてレッスンを行っています。
こちらの写真を見て、英語で言うとしたらRabbitかBunnyどちらになりますか?
Rabbit
になりましたか?
それとも、
Bunny
になりましたか?
実はどちらも正解なんです。
日本語で言えば「ウサギ」ですね。
Bunnyの呼び方は特にイースターの時に使います。
イースターだからウサギの種類が変わるわけではありません。
ただ、呼び名が変わるだけです。
レッスン生からこんな質問を受けました。
「RabbitとBunnyはどう違うんですか?」
基本的にはどちらも同じウサギを表します。
どちらかと言えば、Bunnyの方が日本語でいう「うさちゃん」のイメージですね。
小さい子供がウサギを呼ぶときにも使っています。
どちらかと言えば可愛らしい感じがしませんか?
ウサギと言えばRabbitと覚えるのも悪くはないのですが、このような別の呼び方も
覚えておくと良いですよね。
中学英語でつまずかない|英語耳を育てる子ども英語教室|kiko's english playroom
「英語って難しい……」になる前に。 世界への「知りたい!」を入口に、 英語を聞く力=英語耳を育てます。 埼玉県越谷市・幼稚園〜中学生
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