越谷市の英語教室、kiko's english playroomのKikoです。
「うちの子、中学に入ってから英語の成績がパッとしない…」
「今から塾や教室に入っても、もう手遅れなんじゃないかしら😰」
「小さい頃から通っている子たちには、一生追いつけないよね…」
そんなふうに、一人で焦ったり、諦めかけたりしていませんか?
まずは、安心してください。
中学生になってからJUNIORコースをスタートしても、ちゃんと間に合います。
今日は、実際にたった4ヶ月で成績が
「3」から「5」へ跳ね上がったレッスン生の
リアルなストーリーをお届けしますね。
🏆 目に見える「結果」が自信に変わる
入会時の成績:3
↓
4ヶ月後の成績:5 🏆
「たった4ヶ月で2段階アップ!?」
驚かれるかもしれませんが、これは魔法ではありません。
「運が良かった」わけでもなく、お子さまの中に
眠っていた可能性を、正しい順番で引き出しただけなんです。
🙋 中学生からでも「間に合う」3つの理由
「幼稚園から来ている子に追いつけない」という不安。
実は、中学生からスタートする子には、その時期ならではの「強み」があるんです。
幼少期からの子: 長年かけて育てた「英語耳」という最強の土台があります。
中学スタートの子: 「テストで良い点を取りたい」「将来のために」
という明確な目的意識と集中力があります。
JUNIORコースでは、この両方のパターンに対応。
幼児期からの子は文法という「整理術」を得ることで知識が連鎖し、
中学からの子は高い集中力でテスト対策と基礎固めを同時進行させます。
ルートは違っても、目指すゴールは同じ。
「英語を得意科目にする」
ただそれだけです。
📍 JUNIORコースが大切にしていること
今まで「なんとなく」だった英語に、
しっかりとした「地図(意味づけ)」を重ねていく。
それがこのコースの役割です。
1. 知識の「答え合わせ」で霧が晴れる
今までバラバラだった単語や音が、
文法というラベルを貼ることで
「あ、これがあのルールだったんだ!」とつながります。
この瞬間の連続が、理解を急加速させます。
2. 「感覚」でつかむ文法
「不定詞の副詞的用法」…。そんな難しい言葉は使いません。
「この形にすると、こういう気持ちが伝わるよ」と、
直感的・感覚的に理解できるよう丁寧に説明します。
3. 「定期テスト」という現実の結果を出す
英語力を育てるのはもちろん、目の前のテスト対策も徹底します。
学校の範囲に合わせた対策で「点数が取れた!」
という成功体験を着実に積み上げます。
🔑 なぜ「4ヶ月」で変われるのか
一般的な英語塾と、kiko's english plyroomの最大の違い。
それは「丸暗記からの脱却」です。
一般的な塾: 理屈で文法を詰め込み、単語を暗記。
だからテストが終わると忘れてしまう…。
JUNIORコース: 「音と感覚」で理解するから、知識が身体に染み込みます。
「あ、なんかわかる!」という感覚が連鎖すると、
勉強は苦行ではなくなります。
そのマインドの変化が、最短ルートでの成績アップに繋がるんです。
💡 知っておきたい「難化する中学英語」
実は2021年度から、中学英語の難易度は以前の約2倍になりました。
覚えるべき単語数は1,200語から2,500語へ。
高校の内容も中学に降りてきています。
この高いハードルを越える鍵は、
能力の差ではなく「アプローチの差」です。
丸暗記に頼らず、音のルールで英語を捉えられる子が、最後には笑います。
「先生!英語、過去最高点が取れた!」
そう報告してくれた中学生は、
入会時「英語が一番嫌い」と言っていた子でした。
中学生から入ってきた子でも、
正しいやり方で向き合えば必ず結果は出ます。
「もう遅い」なんてことは、絶対にありません。
お子さまの伸び悩みの原因は、才能でも努力不足でもなく
ただ「やり方」が合っていなかっただけかもしれません。
4ヶ月で「3」から「5」へ。
その驚きと喜びを、今度はあなたのお子さまと
一緒に味わえるのを楽しみにしています。
今この瞬間が、一番早いスタートです🚀
JUNIORコースで、英語を一生の得意科目に変えましょう!
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